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管理人の最近(昔)のハマリものの紹介

ここでは、ファルコムユーザーとしてのzeadではなく、いちゲームユーザーのzeadの側面を紹介。
ファルコムゲームばっかりをメインとしたサイトですが、ここだけは、ふぁるこむゲームから離れているので違和感が有るかも。
マイナーな物から、みんなが知っているような有名なゲームまで、zeadが肌で触って楽しんできた(これから楽しむ)ゲームを紹介します。


ファイアーエムブレム外伝
1991年、任天堂、ファミコン、S.RPG

第三章・初戦
第一章で、ドゼーを倒すためにハードなレベルアップを行ったプレイヤーから見れば楽勝のマップだろう。だが、レベル上げなしでここに到達された方には、かなりの難度のマップになっている。まず、この時点で、自軍に育っている魔法使いユニットがいない。次に、二方向からの波状攻撃に耐えられるほどのレベルではない、ということだ。まず、飛行ユニット(クレア)はこのだだっ広いマップでは役に立ってもらうはずなのだが、攻撃力不足により、敵を落とす事は出来ない。
結局は、「引き寄せて倒す」の戦略がメインになる。このマップで苦戦を強いられるようならば、最初の洞窟に戻ってレベル上げを行う事をお勧めする。セリカの軍に比べてアルムの軍のユニット全体の質が良くない気がするのは、僕だけだろうか・・・?なんだか、力ばかりあがって、肝心の素早さや技といった数値が上がらないキャラクターが多い気がします。

第三章・ギーズの砦
↑序盤〜中盤最大の難所だろう。普通に攻略する事も可能だが、かなり足並みが崩される。僧侶の、モンスター封印魔法は必須!雑魚キャラは、ゴリ押しでなんとかなるかもしれないが、ボス格のギーズが現時点で普通にプレイしていた段階だとかなりの難敵と化している。ここでは、素早さでギーズに勝てるキャラクターはいないので、破壊力ある物理攻撃の複合攻撃で畳み掛けるしか、攻略方法は無い。
まず、弓兵による遠隔攻撃、魔法使いはダメージを与えられないので、その辺りでウロウロしておく。次に、守備力が10以上のキャラによる直接攻撃。ダメージを二発食らう事を前提に、うしろに回復ユニットを用意しておく事を忘れずに。一定ダメージを与えたら、回復ポイントへ逃げるので、逃げられる前にとどめを指すのが理想的。もし、逃げられてもその場を動かなければ、また攻撃に来るので、回復の地形効果を得られる事は無い。(10ポイント程度は回復されてしまうが)
ここをクリアすると、ギーズの手下を一人仲間にする事が出来る。傭兵か魔女の二択だが、ここは趣味の問題だろう。ちなみに、自軍の魔法使いが弱いので、魔女を選択した。(もう一人を倒してしまわなければならない)

第一章:「竜の盾」入手手順
最強の防御アイテム「竜の盾」を序盤から入手する方法。第一章ラストのドゼーとの対決で、彼を倒せば竜の盾を入手できる。だが、自軍が一定ラインを超えると、ドゼーは後の戦いをスレイダーに任せて、自分は逃げてしまう。これを逃がさずに仕留める為には、ある手順が必要になる。まず、僧侶の「ワープ」の魔法が必要条件。レベル8程度で憶えられるので、モンスター相手に戦って憶えておく。次は、魔力20以上の魔法使いユニットを作ること。村人のクリフあたりが最有力候補。まず、村人レベルを10以上にして、魔法使いにクラスチェンジ(村人は職業をランダムに選ぶ事が出来る)。この時点で力=魔力が15以上あればベター。あとは、魔法使いの高位魔法「エクスカリバー」を覚えるためにひたすらレベル上げ。魔力が上がらないときはリセットする。盗賊を倒していると、まれにレアアイテムの「天使の指輪」が手に入る。これは、運の良さが40になって、毎ターン回復効果が得られる。最高の特典は、レベルアップ時に必ず2pointステータスが上昇するというものだ。これを序盤に入手できれば、第三章のカチュアが参入するのと合わせて二つ入手できることに。
魔法使いの理想的なレベルは、10以上で、魔力20以上、守備力10以上、素早さ10以上。このステータス以上であれば、ドゼーを撃破する事が可能となる。その際、魔法使いをワープで、回復板に転送し、一撃目は下段の妖術師を魔法でしとめたら、敵フェイズにドゼーとスレイダーが襲いかかってくる。もっとも、この数字なら死ぬ事は無いと思われる。あとは、回復板から動かずにドゼーのみを集中攻撃すれば、3ターン程度で倒す事が出来るだろう。


久し振りにプレイしています。攻略の自由性がある点が、第一作のファイアーエムブレム(紋章の謎)と違う点です。この自由性は、後の別社作品・ティアリングサーガに受け継がれているといっても過言ではない。

攻略記事作成中。ちょこちょこ更新していく予定です。




サモンナイト2
2001年、バンプレスト・フライトプラン、プレイステーション、S.RPG

「ブラックマトリクス・アドヴァンスド」のスタッフが作ったらしい、S.RPG。
あちこちに、それと似たフィーチャーが練り込まれている。
キャラクターの可愛さに騙されて購入した方も多いと思います。見た目によらず、最初の面から難易度は非常に高い。レベル上げを怠ったら、すぐに勝てなくなるような難度設定がされている。「第一話」「第二話」というふうにシナリオ毎に完全に分かれているので、”フリーバトル”で何回もレベル上げを行わないと、クリアは難しい。ちなみに、主人公と戦士系キャラクターと魔道士系キャラクターの三人をエース級に育ててから戦闘に挑むとかなり展開が楽になる。召喚獣のコンプリートも味が有って良いですが、一度のプレイでは全てを入手することは出来ないようです。エンディング後も、別ルートで楽しめるので、総プレイ時間はかなり長め。
高低差を生かしたタクティカル性もよく、最後までスリリングな戦闘を味わえる。キャラクター萌えな方にも楽しめ、S.RPG好きにも楽しめる。S.RPG好きの私としてはするめのようなゲームでした。キャラの喋り方に狙ったかのような表現が多く、ギャルゲー・キャラゲー色がぷんぷんだが、それさえ気にならない方なら純粋にプレイできると思います。

プレイ時間:80H
キャラクター:おでこ広い

戦略難易度:やや難しい



クッキングファイター好(ハオ)
1998年、日本一ソフトウェア、プレイステーション、料理アクション

当時の日本一ソフトウェアは、今のようにギャルゲーム路線ではなく、「ばか度合いが強いゲーム」を中心にリリースしていたゲームメーカーとして、コアなゲームファンから特に注目されていたメーカーだった。
これは、クソゲーファンからはカルトな人気のあるゲームだ。
「料理アクションゲーム」通常のストーリーパートと、対戦アクションパートを交互に繰り返しながらストーリーを進めていくのだが、物語の馬鹿さ加減が凄い。「俺のこの手が光って唸る・・・!」と言い出しそうなノリで展開される、”心の料理を追求する”・・・ような話。
バカゲーム・クソゲームがすきな方はぜひ一度は遊んでほしいゲームです。

プレイ時間:3H(PS2だと不都合が起こる)
バカ度:100



ティアリングサーガ〜ユトナ英雄戦記
2001年、エンターブレイン、プレイステーション、S.RPG

シミュレーションRPGの祖である”ファイアーエムブレム”のスタッフが関連したゲーム。
任天堂が製作元のエンターブレインとTERNORGに対して裁判を起こした事でも話題になった。
それぐらい、ゲーム内容がファイアーエムブレムと酷似していたのだ。
ゲーム展開からアイテム名まで、全てに至るまでFEマニアの僕としては続編なのでは?と思うくらいにパクリそっくりだった。
FEなどのS.RPGが好きな方には当然の事ながらお勧めできる作品なのではないでしょうか。
キャラクターも多数いますので、自分の好みのキャラクターだけを育てる、なんてプレイ方法も出来ます。
難易度は極端に高いマップが数面、これだけは、前知識無しではクリアは難しい。後は普通にカトリファーム(イスラ沼)や敵の召喚の杖を利用してレベルを上げていれば難なくクリアできると思います。
唯一文句を付けるとするならば、「スキルシステム」でしょうか。数が多いのは良いとして、これを沢山覚える後半になるにつれて、ギリギリのスリル感や攻略のし甲斐が減ってきます。この点だけは仕方がないかもしれない。ボスキャラクターが大量にスキルを持っている場合もあり、こういうキャラクター相手だと、LVマックスのスーパーユニットでないと対処が難しくなるってのも有ったな。

プレイ時間:80H(三回)
ハマリ度:95




デスクリムゾンOX
2001年、エコール、ドリームキャスト、ガンシューティング

デスクリムゾンOX 1996年セガサターン版デスクリムゾン、
1999年ドリームキャスト版デスクリムゾン2、
2000年アーケード版デスクリムゾンOX、
そして、2001年、最終進化した
ドリームキャスト最終版
デスクリムゾンOX、ついに完成

エコール初のゲームセンター用ゲームとしてリリースされたデスクリムゾンOX(オックス)。熱心なデスクリムゾンファン(クリムゾナー)以外に多くのユーザーをターゲットとしているため、前作・デスクリムゾン2で張られた伏線とはほぼ関係の無いストーリーである。
単純明快で分かりやすいゲームストーリー。前作からの謎が一切解明されないのは少しいただけないが、ゲームの出来は素晴らしい。
前作より遥かにスピーディーになった進行、ストレスを感じさせない爽快感、どれをとっても良作の域は越えている。

他のガンシューティングゲームからは味わえない爽快感がウリですね。何も考えずにガンガン連打して敵を倒す。難しいことは抜きにして・・・

熱中度:100
連打:かなりキツイ
難度:95
ゲーセンだと結構汗をかく。



グレイストンサーガU -動乱の魔都-
1995年、ペガサスソフト、NEC PC-98、シミュレーションRPG

ごく普通のシミュレーションRPGで、PC-98からWindows95へ移行しようとしていた時代にリリースされました。
ゲームの内容は、メインシナリオとなるストーリーがひとつと、それを囲む様にサブシナリオ集がかなり用意されている。そのサブシナリオで登場する、シナリオの主人公たちが本編でサイドキャラとして絡むわけだが、その辺りの展開が非常に面白かった。
戦闘シーンは右側に味方、左に敵(モンスター)が表示され、お互いにアニメーションをし戦う。ファイアーエムブレム形式のゲームだがそれよりも遥かに面白かったと今頃になって思うようになった。
主人公たちもFEのようにかわいいだの人気が有るだのそのようなキャラではない。地味で、どこか人間味があり憎めない。
そのようなキャラクターたちの愛想劇。
シミュレーションとしても一級品で、あたまの捻りが必要な事もしばしば。
モンスターも仲間に出来、ステータスも有るしレベルアップ&武具の装備まで行う事が出来る。つまり、キャラクターを育てる自由度の点では、下のタクティクスオウガすらを遥かに上回っているのだ。

(実は、マイナーゲームを研究しているサイトでこのゲーム名を見つけてから、記憶の端から蘇ったのです。)
友達にただで渡した事を今頃になって後悔する私でありました。是非、オークション等で再度入手したい一品である。

隠れた名作度:100
知名度は無いが、PC-98時代の名作と言えよう。



デスクリムゾン
1996年、エコール、セガサターン、ガンシューティング

ついに購入しました、伝説のクソゲー。せっかくだからジャケット画像を。

なんだこのジャケットはあ、とにかくプレイしてみようぜえ!

ゲーム内容に関しては、閉口させてもらいます。だが、このゲームは確実に「後世に残ったゲーム」であると言える。
さまざまなゲームが乱発される現在、このような形でファンもいて、名声を得るということは非常に喜ばしいことだ。
続編では「クソゲー」は当てはまらない。わずか三年でクソゲーから完全脱却し、隠れた名作とまで呼ばれるようになったのだ。

くそゲー度:無限大
熱中度:40
ポリゴン数:2(ムササビ)
ソダン、大冒険、そしてデスクリムゾン。くそゲーを語る上でこれは外せない!



デスクリムゾン2〜メラニートの祭壇
1999年、エコール、ドリームキャスト、ガンシューティング

サファール温泉〜越前 康介、戦闘より帰還 かつて俺はコンバット越前と呼ばれた男!



あの狂気がここに完全復活
最後の救世主か、破滅への死者か
追いつめられし者の作り出す
狂気の世界を存分に見るがよい


「サファールで緑の石を見つけて、大金持ちになったダニーの旦那が情けない姿をさらしているじゃないか?だから人間、金持ちなんかなるもんじゃない。それはあんたが良く言っていたことだ。富を失い、再び貧しくなる事を恐れ、やりたい事も出来なくなるって。それに比べて、おれは気楽なもんだ。」
「だから、クリムゾンなんかに関わると、ろくな死に方しないんだよ。ちょうど、20年前の俺みたいにな!」
「俺は察しの通り、かつてコンバット越前と呼ばれた男!!」


世紀末最下位帝王デス様の呼び名を欲しいままにした、狂気のガンシューティング・デスクリムゾン。
雑誌レビュー平均点1.006という限りなく水平線に近い数値は、発売より5年以上経った今でも伝説として語り継がれている。これはその正当な続編に当たる作品で、前作のような敵キャラが2ポリゴンで作られているような陳腐なゲームではない。ドリームキャストのゲームでも、高水準のレベルに値する作品。と言っても、世間は認めないだろうけど。

破壊するのが勿体無いぐらい美しい姿だ。絶対に倒してやる!

主人公は、みかけは(エコールらしくない)カッコイイ青年の八並 康。かれが放つ台詞の全てが狂っている。実際に聞いて見ないと分からないかもしれないが、真面目に話しているつもりがどこか変で憎めない所を持ち合わせているキャラクターで、ゲームのシナリオ=狂気の名に相応しい世界を構築するのに一役買っている。これは、狙って作れる台詞回しではない。シナリオライターさんの天性なんだろうなあ。

ガンシューティングパート→ストーリーモード(アドベンチャー的な選択肢も有り)→ウォークモード(歩いて探索する)の三つを繰り返しながらゲームを進めていくスタイルを取っている。
シューティング部分ははっきり言って、素晴らしい出来だ。比較的地味なグラフィックかもしれないが、無難にまとまっている。
スピード感は、ゲーセン版デスクリムゾンOX(2000年)に比べるなら多少遅く感じるかもしれない。

このゲームは、クソゲーと呼ばれる要素を一切含めていない。
アクション好きのユーザー、ギャグ&ジョークが通じる人には是非お勧めできる作品。多少、アクが強いかもしれないが、「こんなゲームも有っても良いかな?」なノリでプレイされてみてはいかがでしょうか?

ストーリーの面白さ:95
熱中度:60
グラフィック:90
マップも多いので、長い間遊べる良作といえよう。隠しフィーチャーも多い。



ファイアーエムブレム トラキア776
1999年、任天堂、スーパーファミコン書き換え版、S.RPG

ファミコン時代から続いている、名作シミュレーション・RPGの続編で、これが第五作目となる。
96年の「聖戦の系譜」のストーリーの中間点部分を、もう一つの側面から描き出す事に成功し、前作をプレイされた方でも違和感無し
に楽しむ事が出来ます。(”聖戦”のキャラクターばっかり!って訳ではないので・・・)
新たに追加された、敵の捕獲・味方の担ぎ上げ(笑)・武器の横領などを駆使せねば、マップクリアは難しいでしょう。
基本的に、聖戦の系譜も難易度が高い!と言われることも有りますが、こちらはそれをはるかに上回る高難易度。前作をクリアした人
でもちょっと気を抜くと仲間が一人また一人とやられてしまうことも。
99年でありながら、スーファミで発売され、エムブレムファン・キャラクターファンたちに絶大な支持を受けた作品。
最新の技術を使った次世代機が闊歩する時代にあえて、スーファミで発売したことに深い意味があると私は思っている。
このゲームの成功によって、ゲームの面白さは、
「最新のゲーム技術ばかりではなく、ゲームを面白く作る為の技術(ノウハウ)」
も必要だということを改めて感じさせられた。

シミュレーションやRPGが好きな人(大戦略とかとは別物だよ)、リセットを何度も押す羽目になっても諦めずにプレイしつづける根気を
持った方におすすめの作品です。シミュレーションには飽きた!と思いの方は一度、RPG要素を混ぜ合わせたシミュレーションをプレイ
されては?

キャラクター萌え:自分はこのゲームには萌えませんでした。
難易度:こりゃ結構



タクティクスオウガ
1995年、クエスト、スーパーファミコン、S.RPG

重厚な世界観と、シミュレーションとして膨大な情報量。言い出したらキリが無いほどの良点ばかりが目立つ、名作SRPGだ。
ストーリー分岐点や、主人公が行った行動によって性格属性が変わり、物語は無限の広がりを見せる。
膨大な情報量が用意されてはいるが、それは十一分には活用されていないのでは?エンディングを迎えてみてそう思った。
zeadのプレイ時間の少なさから、ゲームの魅力がダイレクトには伝わっては来なかった。
最後の展開は曖昧な気もしたし、伏線を張りまくっていた物語は消化不良な感じ。(読み不足かもしれないが)
最後の塔のセーブ無し展開には、いい加減に飽きがきていた。
「私が、このゲームに合わなかった」と言えばそれまでだが、実際の所はそうではないぞ。
キャラクターを育てる楽しさ、そして無限大のバリエーション、分岐点はあるがストーリーに延々沿っていくタイプのゲームであるのには
変わりない。ストーリーに沿って進むタイプなのに、これほどまで、キャラクターを作り上げる楽しみを味わう事が出来るだろうか?
わざとエンジェルナイトにしたりとか、モンスターのみで構成したりとか。
物語は一定のラインを歩いていて、キャラクターが介入できる自由性は多いようで実は少ない。
言いたいのは、壮大な物語も良いけど、このゲームを最大限楽しむ為の要素はキャラクターの自由性ではないのだろうか?

上記の通り、プレイには膨大な時間と多大なる労力を必要とする。終盤になるにつれ、単調になりがちな一面があるのもまた事実。
じっくりと腰を据えてプレイできる環境をお持ちの方、シミュレーションRPG(ファイアーエムブレム等)が好きな方にはお勧めできる。
元来、万人向けのゲームなのだが、実際はかなりプレイ人口を狭めている作品だと自分は思います。

プレイ時間:40H
ハマリ度:60



トランスフォーマー〜コンボイの謎
1985年、タカラ、ファミコン、アクション(情報は不明)

はじめてさわったファミコンのゲームですね。ゲーム中、エンドレスで挿入される音楽は今でも口ずさむ事が出来るぜ!
敵は固い、コンボイは弱い、操作性は悪い、敵の弾はいちドットと見え辛い。
ゲームをマイナスにする要素ばかりを秘めたゲームに、当時小2だった自分はハマリまくった。
自分の中では、永遠に忘れられないゲームの一つとなっている。
ここでいいたいのは、ゲームの出来云々ではなく、誰もが有る、思いでの一つだという事だ。

zeadを構成しているゲームは、ファミコン時代に遊んだゲームと、スーファミ&ゲームボーイ(1993〜1995)そして、ふぁるこむだ。

知名度:無限大
ファミコン時代の代表作だね。