ムサピィのチョコマーカー(Sep.28)
今回は、我等がエコールの痴漢知感パズル、『ムサピィのチョコマーカー』(以下、ムサピィ)のURL紹介だぜ!アーケードにて一部好評稼動中のムサピィだが、地元では一件たりとも見かけたことが無い。どんなゲームなのか、”ぱっぱらぱおーん”並に気になるぜぇ!

情報収集源のチェックはこっちだぁ、えちぜん!

□エコールのホームページ
http://e56.info/

□NAOMIちゃんのお部屋
http://www2.sega.co.jp/bbs/n/naomi/6_index.shtml

□製品情報
http://am.sega.jp/utop/closeup/musa/page01.html

□関連情報
【8月2日】ピックアップ アーケード「ムサピィのチョコマーカー」連載:第1回
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020802/musa.htm

【8月23日】ピックアップ アーケード「ムサピィのチョコマーカー」連載:第2回
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020823/musa.htm

【9月6日】ピックアップ アーケード「ムサピィのチョコマーカー」連載:第3回
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020906/musa.htm

【9月27日】ピックアップ アーケード「ムサピィのチョコマーカー」連載:最終回
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020927/musa.htm

naomiちゃんからの特別寄稿「16KBのラブソング」
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020927/lovesong.htm

といってもだな、実物で遊べない事には、楽しめないんだぜぇ!
今更筐体を導入するところは無いだろうから、ドリームキャストかPS2で発売されるのを心待ちにして、エコールの次作品『デスクリムゾン3』(もちろん主役は越前康介だよね?)に期待しようじゃないか。

と・に・か・く、ネタがないとロクに語れないゲームコーナーの代名詞ですな。 (FIN)


越前康介の感動したぜ!(from Live House S.S.H.) [Aug.5]

突発企画だぜぇ。一回目のお題は、同人GMCD以外に元気が無い個人GMアレンジについてだ。

邪スラックの規制が厳しくなって以来、これまでに数多く存在していたゲームミュージックのMIDIアレンジャー(フォロワー)がめっきり姿を消した。数年前までは、MIDI音源で手軽にサウンドを作り、ファイルも小さいのでインターネット上には様々なアレンジ曲が飛び交ったものだ。初心者でも上級者でも気軽に楽曲公開が出来たのだ。
その後、いわゆる『JASRAC管轄曲』に該当する曲のカヴァーアレンジを配布する為にはジャスラックとの契約が必要となり、年幾ら支払わなければならないようになった。当然、「管轄曲」に該当するゲーム楽曲のカヴァーアレンジは軒並み姿を消した。GMアレンジャーにとって、苦渋の日々が続いているわけだ。

そんな中、ゲームミュージックファンにとって、一種の救いの手と呼べるアレンジャーが最近注目を浴びるようになってきた。そう、Live House S.S.H.氏のところだ。此処で紹介するGMアレンジは、原曲重視ではなく、HR/HMのノリを重視した物が多い。ギターがキンキン鳴るガシャガシャとした感じは、抵抗ある人も多いだろうけど、賛同者も圧倒的に多い。ゲームミュージックアレンジを公開するページとしては異例の、半年間で20万ヒットオーバーの人気サイトである。まだ、公開一年目とのことだが、その間に公開された楽曲数は実に130を越える。それがMP3でアップされる物だから、MIDI音源を持っていないユーザーにも楽しめるわけだ。逆に、元ネタであるMIDI版が載らないといった不思議な側面も持ち併せている。

先日、ホームページ活動の一年間の集大成として公開された「夏休みだよ、ゲィム音楽祭り!!」は、47分オーバーのメドレーアレンジだった。

知っている曲はありましたか?メドレー使用楽曲リスト
[00:37] 1:女神転生U〜Death Match
[01:03] 2:悪魔城伝説〜Beginning
[02:21] 3:ギルティギアX〜Feel A Fear
[03:00] 4:ロマンシングサガ2〜クジンシーとの戦い
[04:05] 5:サンダーフォースX〜Rising Blue Lightning
[05:34] 6:英雄伝説V〜魔獣出現
[06:15] 7:ギルティギア〜Keep Yourself Alive?
[07:23] 8:魔神転生1&2〜Devil Dance
[07:59] 9:ギルティギアX〜Liquor Bar & Drunkard
[08:48]10:真・女神転生T〜銀座
[09:47]11:FFシリーズ〜チョコボのテーマ
[10:38]12:ギルティギア〜Death And Republic
[11:43]13:スパロボシリーズ〜Time To Come
[12:39]14:悪魔城ドラキュラXX〜Den
[14:02]15:ロマンシングサガ3〜術戦車バトル
[15:19]16:ギルティギア〜Suck A Sage
[17:05]17:ギルティギア〜Meet Again
[18:30]18:ギルティギア〜The March of Wicked King
[20:25]19:悪魔城ドラキュラ 月下の夜想曲〜非境の貴公子
[21:56]20:悪魔城ドラキュラU〜Bloody Tears
[24:18]21:サンダーフォースX〜Steel of Destiny
[25:43]22:悪魔城ドラキュラT〜Vampire Killer
[26:52]23:悪魔城ドラキュラT〜Stalker
[27:18]24:悪魔城ドラキュラT〜Heart of Fire
[28:24]25:ロックマンX〜Spark Mandrill
[29:12]26:女神転生U〜Labyrinth
[31:02]27:ストリートファイターU〜Fight It Out
[32:09]28:ドラゴンスレイヤー〜Speedy's Comming
[33:50]29:女神転生T〜Hell Fire
[34:36]30:スーパーロボット大戦IMPACT〜鋼鉄の孤狼
[35:45]31:FinalFantasyT〜Battle
[36:48]32:緋王伝〜Rush!
[37:52]33:Sa・Ga2 秘宝伝説〜必殺の一撃
[38:45]34:FinalFantasyX〜ビックブリッヂの死闘
[39:42]35:Sorcerian〜All Because of You
[40:53]36:Broken Thunder〜The Justice Ray Part3
[44:47]37:サンダーフォースX〜Last Letter
(ややレトロ寄りなタイトルが多いけど、新しいゲームも幾つかある。「ゲームミュージック好き」を自認している人なら、この中の一曲でも知っている曲があるはずです。)

最近の俺は、ここのサイト傾倒になっているが、数年の間でゲームミュージックのMIDIアレンジからMP3に流れは変わったと思っている。せっかくのMP3だから、生ギターやら実際にピアノを弾いたり、ハードディスクレコーディングも気合が入っている。『たかが』ゲームミュージック一つにしても幅が広がったと思う。
幅が広がって面白いんだけど、やっぱりアレンジとなれば、90年代〜80年代後半のどこか懐かしいメロディーのアレンジが一番楽しめるかな。


ムサピィのチョコマーカー [Jun.19]
伝説の名作迷作『デスクリムゾン』シリーズを輩出したエコールソフトウェアのアーケードタイトル第二弾『ムサピィのチョコマーカー』が全国のアーケードにて好評稼動中だぜぇ!
・・・ところが、あまり集客率が振るわず(パズルゲームということもあってか?)次々と撤退しているとの話も聞く。そこで、俺の生みの親であるエコールを応援すると言う意味合いも込めて、ムサピィ特集といこうじゃねぇか!

夏だ!ムサピィだ! 「ムサコミ2002」開催決定!
エコール恒例お騒がせイベント!今年も開催。
1999年 裏ゲームショー
2001年 デストレイン
そして、2002年7月
ムサピィコミニュティ、「ムサコミ2002」開催
全国300人(推定)のムサピィファンは秋葉原に集合だ!
秋葉原からムサコミを発展させ、300万人に広げよう!
予選参加者には300枚の特製
「ご機嫌うちわ」
を配布するぜぇ

今年もやってきました!全エコールファンに捧ぐ、真鍋氏の人徳が成せる業『エコールイベント』の到来だぜ!エコールファンは、デスクリムゾン1のオープニングロケ地やエコールビル(アゼリア)への巡礼などを欠かさない。今回のイベントもきっと、熱意あるクリムゾナーたちが集まっての大盛況となることだろう。

ムサピィ関連リンク集はこっちだぁ、えちぜん!

http://e56.info/
エコールソフトウェア

http://www.bh.wakwak.com/~hello-w/
Crimson Fairytale

http://game.2ch.net/test/read.cgi/arc/1025183997/l50
【せっかく】ムサピィのチョコマーカー【だから】 

http://www1.kcn.ne.jp/~tbr/musapey/
ムサピィ攻略 TBR's Home Page


男たちの好日 第四巻ゲット [Jul.16]
インターネット上で、ファン内外問わず巨大な盛り上がりを見せた「男たちの好日」(カジメΨ)。その影響力は物凄いもので、全く関係の無い18禁イラストレーターのHPに大日本カジメ連合のフラッシュバナーが貼り付けられていたり、ごく普通の女性の趣味のページで、ときメモ男版のプレイヤーが「牧玲睦」になっていたり、VNIちゆ12歳では、「かじめ焼け!」コーナーが設立されたり、じいさん(野村権作67歳)が死んだ時葬儀が行われたりと、カジメパワーが徐々にネット内に浸透していく様がハッキリと見て取れた物だ。知らず知らずの間に『〇×していただきたい!(ピカッ)』とか、好きな趣味を持つグループを『〇×リステン』と名付けたり、『ばかってい!』を多発したりと。

Tips:カジメリステン:初出は、せんせい(岸 大武郎)の城山三郎編の「ゼミナリステン」。これをカジメファンがもじったもので、”バンチ”の中で唯一、作品間を越えたワードとして広く使用されることになる。

完結巻である四巻は必ず買うぜ!と決め込んでいたんだ。ところが・・・・・・。

どの書店に行っても、エンジェルハート4巻(だいたい一店につき、30〜60冊)ばかりじゃねえかよ!コアミックス側も、新刊を『売り出す』気はねえんだな!って直ぐに気付いた。そしてこれが、今のバンチの実情だということも。幾らなんでも、新刊の比率が60(AH):1(かじめ)はあんまりすぎる。



四軒まわって、やっとの思いでゲットする事に成功したぜぇ!

カジメが打ち切られてから幾月・・・・・。
『男たちの好日の連載再開署名活動』が展開され、集められた260を超す署名が、ながい氏の元へ届いた。後日、ながいのりあき先生からメールで返事が届き、その内容を読んだ多くのカジメリステンがおおいに心打たれた。俺も、いちカジメリステンとして、これには感動を覚えた。ファンと作者とが一体になった瞬間、とでも言いましょうか。

詳しい内容は、プロジェクトΨのウェブサイトを参考にしていただきたい(ピカッ)。


EGGエミュレーターってどうよ? #2 [Jun.14]
PCのレトロゲームをWindows環境で復刻するプロジェクト「EGG」も運営開始から半年以上が経過し、会員も5000人を突破したそうです。ほんに、おめでたいことじゃ。
レトロゲームファンの間からの期待のタイトルに関しては、余りにもマニアックかつディープ過ぎるので割愛させてもらう。(EGG公式サイトの掲示板を見ても、普通のゲームファンには理解しがたい言葉ばかりだし。)そういった点では、当時の作品にノスタルジーを感じる人以外には何ら価値を見出せない、狭苦しいプロジェクトであると言えよう。まあ、仕方ないんですけどね。
前回の「EGGどうよ?」でも書いたけど、この閉鎖的な雰囲気が打破されぬ限りは、EGGは単なる懐古趣味で終わるような気がするんだ。最近は徐々に、発売遅れが目立ってきているし、ソフト単体の価格も初期の二倍以上に膨れ上がっていたりと、良い話は聞かない。
会員になってみて感じた事は、

・ソフトウェアの価格が値上がりしすぎ
・ゲーム説明書の配布がされていない事
・同ゲームの別バージョン(それ毎に別料金)が多い事(ハイドライドシリーズね。)
・発売日公約を守れていない事、毎月10本は不可能
・料金支払い方法が限られすぎている
・公式掲示板の利用しづらさが目立つ
・ゲーム完全再現をしていない。隠しモードを不可能にするなど言語道断!(太陽の神殿の、おまけモードですね。これは、隠しコマンドを入れると、女の子が裸になるっちゅうやつ。でもさ、当時の史料としての価値を考えると、ゲームを必要以上に改ざんするのはどうだか?って思うんだ。)

・・・・・これ位でしょうか。
しばらくは会員となって月間300円支払いつづけます。そりゃあ、昔のファルコムゲームというものを遊んでみたいからね。あとは、PC-98時代後期の、ハードディスク対応・専用ソフトも幾らか遊んでみたいと思う(グレイストンサーガとか、偽典女神転生とか)。その辺に望みを託したい。

EGG公式サイト以外のところで、復刻希望のレトロゲームタイトルのアンケートを取っているウェブサイトを先日発見した。すると、第一位は「ソーサリアン」で、その他のタイトルは殆ど分からなかった。レトロゲーム会社の中で唯一知っているのが、日本ファルコムだけなので、そのあたりは勘弁してくれ!
ところで、ケータイで、レトロゲームが遊べるのは知っているだろうか?
EGGと同じボーステック社が運営しているものなんだけど、これは「イースV」「ハイドライド」等のレトロゲームが携帯で手ごろに遊べるものなんだ。EGGも、こういった、レトロ世代意外にもアピールできる方法を見出す必要があるのではないだろうか、と思うんだ。


キタ―――――(゚∀゚)―――――!! ネットランナー7月号&コミックス [Jun.12]
『今月のネットランナー、先行者プラモデルが特典ですよ』
そう知らされて早速、書店に向かった。
そしたら案の定、3冊ほど置いてあるじゃないですか。
ちょっと遠出した甲斐がありました。地元には売っていない、コミックバンチの外様(ジャンプ古参メンバー以外を指す)の単行本も普通に置いてあったので、ネットランナーと一緒に買ってきました。
「ネットランナー」について簡単に説明しますと、まあ、ちょっぴりアンダーグラウンドなインターネットテクニックやら、2ちゃんねるやらの記事が多いPC雑誌なのですが、(この手の技術系雑誌にありがちの、初心者お断り!な雰囲気が全く無い点では、高く評価できます。)ネットワークセキュリティーについても分かりやすく説明してあるので、俺のように、そこそこのパソコン歴はあるものの、PCをゲーム・文章書き・インターネットサーフィン位にしか使わない人にも楽しめる雑誌であります。

ケンシロウと中華キャノンの対比6月11日購入分
↑クリックしますと、640*480の高解像度版を表示します。  左が、「コミックバンチ」一周年記念のケンシロウフィギュアと「ネットランナー」一周年記念の中華キャノンプラモデル。ネットランナー誌内でも、バンチのケンシロウフィギュアへのコメントがあったことから、同じ一周年という事も有ってか、バンチが気になる存在のようです。右の写真が、雑誌画像。中華キャノンは、プラモデル箱とセットになって売られていました。

バンチコミックスは、画像を見ても分かるように、ワイルドリーガー四巻です。バンチ誌内では最速の50話達成&休載無しの作品であります!

ひとり言(5.26)

”男たちの好日”の打ち切りについて

http://kajime.net/
『男たちの好日』の連載再開を求める署名活動サイト

大日本かじめ連合


コミックバンチ連載作品の「男たちの好日」の打ち切りにより、バンチ編集部への懐疑と憎悪の念をインターネット上のあちこちで感じ取る事が出来ます。かくいう俺も、今回の仕打ちには正直『嘘だろ?』としか言い様がありません。連載作品の人気というのは、目に見える単行本売上数値やアンケート投票だけで決め付けることは出来ないと思うんだ。男たちの好日(=かじめ)の人気の高さは、ネット上のあちこちのサイトで「ネタ」にされたり、かじめと連動した数十を超すファンサイトが登場するなど、バンチの裏看板タイトルだと言っても過言じゃないんだ。
ならば、なぜ、連日数万ヒットをたたき出す「バーチャルネットちゆ12歳」様などで幾度となく話題として取り上げられる?それ以外のサイトでもそうだ。
自称200万本の蒼天の拳・エンジェルハートの話題は見かけず、売上ではそれの数分の一以下の「男たちの好日」が話題に上がる現象を、冷静に見て判断してみると簡単に分かる事だろう。他に、インターネット上での人気のバロメーターの一つを上げてみると、掲示板集合群・「2ちゃんねる」内のスレッドでも最速のパート10を記録した。これは、「漫画板」では他に類を見ない盛り上がり方だ。

この作品はそれだけ、話題性が有り、多くの人から期待されていた作品だったんだよ。

俺は今回の打ち切りでバンチ編集部の判断基準を疑わずにはいられない。
ひょっとしたら今回の打ち切りの舞台裏には、著者であるながい先生の体調の都合などもあったかもしれない。だが、(バンチ側の数字から見れば人気の無い作品を打ち切ろうとも)「ジャンプ離散組」の作品を明らかに優遇し、新参作家の作品をないがしろにするスタイルは(最近になって意識して調べて分かった事だが)創刊当時からなんら変わっていない。今回の好日打ち切りによって、バンチへの抗議メール・はがきが通常より増加することが安易に予想できる。


ひとり言(5.23)
まだ上映されていないんだけど、一足早く、少林サッカーを見た。映画館のCMで、この映画のダイジェストを見た人の反応は皆、本編の映画より強烈に脳裏に焼き映ったとの事。正式公開が楽しみだぜ!


またーりと一息には最適!? 戦慄のSUPREME FANTASY!! キメラ(第十話) [May.23]
 SUPER JUMPで連載中の漫画「キメラ」をここ数週間、ページ内で紹介してきました。個人的に、まったりと脱力状態で読むには最適な漫画だと思います。

連載当初の話は良く知らないんだけど、キメラスレの話を統合する限りでは、主人公のリンたんに流れる忌まわしき血が怒り・恨みなどを引き金に彼女を暴走させるとのこと。昔、よく見かけたタイプの(いや、あまりにもありきたり過ぎて絶滅危惧種か?)ストーリーだそうな。

妙齢の女剣士がかわいくてやたらと強いという設定は、昨今のストーリー先導型RPGやそういったファンタジー系漫画ではお馴染みのファクターなので別段珍しくも何ともない。失礼だけど、新人サンなので作画もそこまで上手いとも言い切れない。では、何がそこまで(誌内での)人気の要因となっているのだろうか?
これまで10話が掲載されてきたが、総て、上位7番目内をキープしているのだ。(SJの掲載総数は14前後)これは、通常の新連載作品では、人気がないと成せない業だ。
コネと情けで上位を約束されたジャンプ二世作品が闊歩するバンチとは違った、まったく別の力が働いているといえるだろう。



俺が主人公として暴れ回る「デスクリムゾン」シリーズは、エコールソフトウェアの商品登録だ。画像の無断使用はエコール側が黙認しているので特に問われぬと思うけど、無断転載はお断りだぜ。画像を使用したい方は、掲示板またはメールで教えて欲しい。

リンクはご自由にどうぞ。事前・事後にでも連絡をくれると嬉しいです。
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