Hot Informationについて〜過去ログファイル#4  Falcom Game News "Hot Information”〜Back Number #4
■ パズル画像とホットインフォメーションを考える(2002.06.06)
■ Vantage
Master JAPANの発売とこれまでの記事訂正(2002.06.05)
■ ○○JAPAN・・・先行公開(2002.4.03)
■ ファルコムゲーム新展開、今後のラインナップ(2002.03.12)
■ 仏の顔も三度まで・・・??リニューアル商法を叩き潰せ!(2002.03.01)
■ 発売より一ヶ月、今後の動向とこれまでの動き(2002.01.31)
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ファルコム多角化への第一歩だろうか、先日、『VMJAPANの100万円争奪戦』の記事が掲載され、ファン内外でも波紋が拡がりつつある。ファルコムが過剰広告を出し、(PCゲーム市場以外のメディアに訴えかける)メジャー路線に挑戦するのは、2000年のイースUエターナルの時以来である。今回の東京・台場決戦は、イベント”後援”会社の規模の大きさから考えるに、今回の『100万円争奪戦』が、単なる販促活動レヴェルではなく、何か意図的な”ねらい”が隠されているような気がします。
今年10月の株式上場に伴っての、会社変革とも繋がりがあるかも?
「VM」(ヴァンテージマスター)はファルコムゲーム内でもSLGファンが中心に盛り上げてきたタイトルだが、SLGが得意でない人も多い。ファンサイト巡りをやっていると、意外にもVMJには「期待できない・購入は見送る」という声が多く聞かれた。その理由の殆どが、「苦手」「進展が無い」だった。その結果が、ゲーム予約締め切りにならない事として現れている。(ファルコムゲーム通販は、新作の発売日前15日を前後して、予約を締め切るのが習わしとなっているのだ。)
VMも好きなファルコムファンと、RPG派なファルコムファンとの熱気の差と溝が、前作のzwei!!とは比べ物にならないほど大きなものとして立ちはだかっているのは、やはり、『シミュレーションは苦手』意識から来ているんじゃないかなあ、って思うんです。
今回のVMマイナーチェンジ版で、どこまでSLG敬遠層へアピール出来るか。
過去、ロードモナークにキャラクター性を持たせて、コンシューマーのライトユーザー層をターゲットとしたPS版・ロードモナーク
ガイア王国記という作品が登場しましたが、結果は悲惨なものでした。(東芝EMI)VMJAPANは、キャラクターとストーリーに大幅な比重を充てているのが分かります。
4Gamer.netでも、『アニメ絵に難色を示さない方なら楽しめる作品だ』・・・とあるように、アニメチックなキャラのせいで、VM作品が本来持っている筈の、シビアな駆け引きの部分が表立っていないような気がします。まあ、キャラクターを前面に押し出し過ぎだとは思うんですけどね。
〇ホットインフォメーションの変遷 すでに多くの方が気付かれていると思いますが、ファルコムホットインフォメーションのイラストは、パズルになっています。前置きとして、これまでの経緯を説明します。2001年3月から、ホットインフォメーションの情報公開スタイルが大きく変わりました。これまで一年にわたって公開していた、2Dタイプのダンジョン探索型RPGの情報を消滅させ、イース1・2完全版とツヴァイの正式名称が発表されました。それから数ヶ月が過ぎ、その2DのダンジョンRPGはの情報は見事にはぐらかされた状態となったままの現状となっています。
ちょうどこの頃から、情報公開スペースが3×3マスの正方形をクリックすると画像が数点表示されるものになり、どれがどの作品に該当するのか分からないようになりました。これによって、たとえ製作中の企画がぽしゃっても、幾らでも言い訳になるので、丁度いい逃げ道を確保する事が出来たのです。その件については、過去の「ホットインフォメーションについて」の中で語っています。
その時にはじめて公開されたもののうちの一つが、このパズルイラストの断片だったわけです。
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〇VMジャパンのイラストだったんだね 見てのとおり、VMJの主人公の一人・モモスケのイラストです。3×4マスのパズルで、一年と幾月の間で公開されてきたものを張り合わせて、ようやく絵として分かるレベルになりました。それでも二箇所ほど空きが有ります。となると、あと最低で2回はこれのパズル断片が登場すると考えられます。
いずれは、この3×3サムネイルタイプの情報公開形式は、違った方向の物になると思う。先日のVMジャパンの公開によって、キャラクターイラストと、和風のレイヤー未統合前の絵は消去法で作品が分かるようになった。
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[パズル画像のダウンロード]
filename:info_puzzle.zip filesize:135KByte |
残ったゲームは、ぱっと見た目では三つ程度だ。ファルコムは六ライン体制開発と言っていたが、上記の消去法で、VMJに関する画像を省いたら、『クオータービューのパーティ制RPG』『ダイナソアを匂わせる3Dダンジョン風景のゲーム』『アクション性をうたい文句とした3Dレンダリングのゲーム』に分類される。
では、三月に一瞬だけ公開されたイースもどきはどうなる?海外ローカライズのARCTURUS(アークトゥルス)の事の真意は?ソーサリアン、ザナドゥ、等のリメイク候補の消息は?ファルコムオリジナルの新作は六ラインの中に存在しないのかよ?ツッコミどころが沢山だが、今のファルコムに信者が納得の行く答えを期待するのは酷というものだ。
しばらくは静観モードで、10月の株式公開・上場(東証の店頭あたりからか?)でどうファルコムが変革を遂げるか楽しみにさせてもらいましょう。ひょっとしたら、ファルコム信者が株主になれる時代が来るかもよ。(w
『○○JAPAN』として仮公開だったゲームの正式タイトルが「Vantage
Master JAPAN -Mystic Far East-」となった事は既にファンの皆さんはご存知のことだと思います。一つのゲームの情報公開によって、これまで憶測の部分に頼るところが多かったホットインフォメーション掲載画像群ですが、その中の一部が明らかになった事になります。今回は、これまで推測で書いてきた部分の訂正をしたいと思います。
(3月12日分)
>前から公開されている和風のイラストは『英雄伝説Y』とものであると、大体の推測がつく。
訂正:このイラストは、VMJAPANのキクカ(姫さま)のもので、英雄伝説Yだと推測した理由は、過去、英伝Yのシナリオプロット画像にて、完全和風のイメージイラストが掲載された事があったからだ。この画像は、VMJの物とは違っていた。
ホットインフォメーションにて公開されてきた画像の中で、VMJの物と思わしき物の殆どは、イメージイラストのみに限定されている点に注目したい。ホットインフォメーションが3*3サムネイル方式に変わった当初より公開されてきたパズルを繋ぎ合わせると、これもまたVMJのモモスケ(剣士)のイラストが出来上がる。パズルイラストについては次回の更新で語るとしよう。
VMJAPANに関するイメージイラストの一覧をまとめましたので、参考にしてみてください。
ファルコムゲーム⇒ファルコムアートギャラリー⇒VM
JAPANラフスケッチ
オフィシャルサイトでは、既にゲーム予約が開始されています。本家掲示板やその他のファンサイトでの大きな動きは今の所見られません。ヴァンテージマスターは四年以上前の作品ですが、Windows95市場のゲームだし、最近ではベクター版や廉価版があるので意外とプレイヤーの門戸は広い作品と言えます。オンライン環境も、VM
version2の頃と比べて随分と回線の増強、ネットユーザーの爆発的増加などから、それほど問題とはなっていない筈ですので、ちょっとしたきっかけさえ掴めれば、VMJでのオンライン対戦がより活性化されることが予測できます。
四年前は、アジア大会などが実際に開かれ、日本勢、台湾勢入り混じっての熾烈戦が繰り広げられました。(そのレポートは、オフィシャルのVantage
Master Onlineのページに掲載されています)今回の「JAPAN」でも、草の根大会である「ODLリーグ」等がそのまま継承されるでしょうから、ある一定のオンライン対戦人口は維持される事でしょう。
ファンサイトを運営している自分も、『VMオンライン対戦をバックアップできる環境作りについて出来る事はないのだろうか?』と、考えてみたいと思います。こういうのって、(僕もそうなんだけど)オンライン初心者が気軽に入りやすい場所を作ることが大切なんだよね。
「ツヴァイ」リリース以降、ここ数ヶ月間ファルコムの新作情報は音沙汰無しの状態が続いていました。久し振りにまとまった新作情報が公開され、ちょっとは盛り上がってきたところでしょうか。
ファルコムファンの約99パーセントが、○○の中に入る文字は『VM』だと確信しています。その理由として、特徴的な段差有りヘックス型のフィールドのゲームであること、昨年9月中旬の来期ラインナップ公開時に『Vantage
Master』の名前が有ったこと、などが挙げられます。裏ラグピック村伝言板でも既に僕が「Vantage
Master JAPAN(暫定)専用」のスレッドを立てていて、僕自身、○○に入る部分は「Vantage
Master」の頭文字二つ「VM」だと信じております。
さて、前作のVMの説明をさせていただきますと、非ターン方式のSLGで、プレイヤーは主人公=マスターとなって、精霊(ネイティアル)を召喚し、対戦相手のマスターを倒す、というシンプルでありながらも奥の深いシステムが特徴的です。SLGにありがちな物量作戦よりも、頭を使うタイプのゲームであります。オンライン対戦(V2以降)が出来、公式のチャットルームが用意されています。1997年末にリリースされ、以降、『レトロゲームとして扱われる事無く』現役ソフトとしてファルコムファンの間では、貴重な対戦ゲームとして未だ重宝されている、非常に息の長いゲームタイトルであります。(あくまで、ファルコムゲーム全体の平均プレイ寿命から考えた場合。)
「ツヴァイ」は、タイトル公開から、発売まで九ヶ月かかりましたが、このゲームタイトルの場合はどうなのでしょうか?オンライン対戦機能は?システム部分の変更は?・・・謎が多いですが、これからの動向に期待しましょう。
ひと月に一度の更新のホットインフォメーションページ。今回の更新内容は全ての画像が3Dで作られたゲームとなっていた。一目見て、「ファルコムのゲームだ!」と判別するのはかなり難しい。ある一点の画像を除いて。
これらの新画像から、複数のゲームが同時に制作されている事ぐらいは分かった。これまでの画像から判断するに、だいたい四つぐらいのプロジェクトに分かれているようだ。まず、剣を振っているゲーム画面は、1998年の『消えたはずのダンジョン探索型RPG』の流れを受け継いだ作品だろうし、オープンカフェの(先月はステンドグラス)四人パーティのゲームは『ARCTURUS』、ダンジョンの風景だけを描いた物は『ダイナソアのリメイク版』、前から公開されている和風のイラストは『英雄伝説Y』とものであると、大体の推測がつく。
ファルコムの新作アクションRPG「Zwei!!」、おかげで多くのみなさまに好評を頂いています。本当にありがとうございます!噛めば噛むほど味の出るゲームなので、一度クリアした人もとことんプレイしてみてね。今度発売される攻略本片手にやってみるのもいいかも。そんなワケで「Zwei!!」のスタッフは一息ついています…が、しっか〜し!ファルコムにおいて平和なんて束の間のもの!「Zwei!!」と入れ替わるように、ラストスパートを迎えているチームもあるのであります。どのタイトルかは、もう少しで発表できるかも。チェックを怠らないでね!
・・・だそうです。
「2002年、新年明けましておめでとう!」と言ったのがつい先日のように思えてきますが、周りはもう三月。”三月は去る”というように、これからはあっという間に月日が流れていく事でしょう。このサイトでの本業である「コンピューターゲーム」も日進月歩で、つい先日X-BOXが発売され、五万本のスケルトンボディーは売り切れたそうです。およそ一週間後の2・28には、ゼノサーガ:EPSODE1も発売され、相変わらず偏屈なゲーム雰囲気を醸し出しています。
(ゼノギアス系のサイトは、数多いゲームファンサイトの中でも最も濃い領域として、周りから一目置かれている程です。)
月に一本は『大作』と呼ばれる作品が登場するコンシューマーゲーム界。僕は、それほどコンシューマーには介入しないけど、こうもいろいろゲームが登場すると、ゲーム屋に行ったとき目移りするってもんだ。
一方の、我らが盟主ふぁるこむ様のこの二ヶ月間の動きはというと・・・・・・はぁ〜(ため息)
一月末:ツヴァイ新パッケージ版
三月末:イースT完全版
「まじでなめてんのか?」としか言いようが無い。
新作を次々出せ!といっているわけじゃないんだが、「他のゲーム業界を見たこと有るのかよ。」と問いただしたい。新作を出してあたり前。それでも、中小メーカーは余程のブレイクがないとあっという間に淘汰される。競争相手がいないというのはここまで寂しい事なのだろうか。国産PCゲームの弱体化は、このような形で現れている。
つぎは、「イースU完全版」か「ガガーブ三部作XP対応版」のリリースか?
こういった一度発売したリニューアル品(新作含む)を再度、新作かのようにして販売するテクは、ファルコムの専売特許といっても良いだろう。なにせ、今度登場する「イースT完全版」は、イースエターナルから数えて、五回目の発売になるからだ。しかも、パッケージを変えただけのもの・TUセットにした物・コンビニ専用...etc、と、バリエーションだけは一丁前なのだから、怒りすら通り越して笑いがこみ上げてくる。今回、”XP対応”との事だが、昨年のイースT・U完全版も、ちゃんと対応していたとの報告が入っている。ここは是非、T完全版を買った人に、昨年の物と同じかどうか聞いてみたいところだ。バージョン違い程度だろうけど、ゲーム中のCopyrightが2001のままだったりしてな。(苦笑)
ここで、俺はあえて「リニューアルゲームのリニューアル品の不買い運動」宣言をすることにした。
イースT完全版は勿論のこと、何度も何度もパッケージを変え、特典を付けて再販するゲームの類は当然、不買い運動の対象となる。
俺はリニューアル路線全てを否定しているわけではない。リニューアルは、新しい物を生み出さないから嫌いだが、あっても良いと思っている。たとえば2000年のイースUエターナル、ソーサリアン・オリジナル、朱紅い雫は、(一年間に全部出したのが痛かった)それぞれ、リニューアル物の「有り方」を示したゲームだと思っている。
許せない行為が、同じゲームを特典と称し、おいしいエサを提示して、何度も何度も喰い付かせようとすることだ。これに自分から喰らい付きに行く『自爆』をする者は”儲”信者決定として放置決定だが、知らずに購入してしまう人が少なからず居るのだ。これだけは何としても防ぎたい。犠牲者を減らすためには、こちらから動かねば何も始まらない。
なかば騙された形で購入⇒クソゲー!⇒ふぁるこむ嫌悪⇒ブランドイメージの低下
この悪循環を最小限に食い止めるためには、ファンサイト側が、リニューアルのリニューアルとはどういった物なのか、をユーザー側に分かりやすく伝える努力をする必要があると僕は考えている。そういった点で、Falcom
Gateさんのような、純粋なニュースソースのみを扱うサイトは大変貴重な存在といえる。
リニューアルのリニューアルは外道行為だと僕は思っている。だが、ホームページで相手に伝える場合、自分の考えを直接相手に叩きつけるのではなく、ゲームの情報の正式な公開と、それの判断材料を相手が公平に見極める事ができるような環境を構築することを最優先したい。不買い運動は、既に購入した者への働きかけであり、これは、未購入者(新規ファン)への配慮である。
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発売より一月半を振り返る

zwei!!は、ファルコムファンサイト全体の士気にも大きく影響を与えました。これまで、ファルコムゲームがリリースされても、殆どのサイトのアクセス数が大幅に増大する事はありませんでした。ファルコムが新作を作る事によって、その後日談情報を求める数は我々(=運営者)の予想をはるかに越えていた。攻略記事を作る側も力が入る。多くの人が自分のページに足を運んでくれる事を喜ばない管理者はいません。
さて、zwei!!フィーバーも一段落したことだし、今後のファンサイトとしての有り方を考えてみるのも良いかもしれません。当サイトは、ずっとzwei!!だけでやっていくページでは有りません。管理者として、僕の今後の方針は、『ツヴァイ情報を求めてやってきた新規ユーザーに、それ以外のコンテンツも楽しんでもらうための努力をする』ことですね。長い目で見れば、一時的な現象に過ぎない「zweiフィーバー」。zwei!!ばかりに囚われず、自分なりの運営スタイルを維持して行きたいな。
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昨年12/20に発売されたファルコム新作のzwei!!。今日で一ヶ月と10日が経過し、新作の新鮮な匂いも薄れてきました。ファンサイト運営者の間では、静かなお祭り状態であったこの一ヶ月を振り返ってみよう。まず、12/20を境目に、『zweiを扱うサイトの全て』のアクセス数が数倍に膨れ上がっている。それはうちも例外ではなく、通常の三倍以上のアクセスを連日記録する事になった。その理由が、ファルコムファンの方が、攻略情報を探しにあちこちのサイトを渡り歩いていたことが挙げられる。その嗅覚は鋭い物で、zwei関連の全てのサイトのアクセスに大きく影響するほどになった。攻略情報がひととおり出尽くした後は、通常の数値に戻っている事に気付かれるかと思います。(うちのサイトは、zwei更新が12.31でストップしているので、それ以上の情報が無いから仕方が無いのですが。)
とまあ、サイト運営者から見れば、この一ヶ月間近くは天の恵みだったわけです。一月間で15000をヒットしたサイトも多いようです。ここ数年、日照りが続いていたファンサイト利用人口が大幅に増える起爆剤として、zwei!!は大いに活躍したといえます。
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今年は一味違うファルコムである!と、新社長山崎氏自ら『コンテンツメーカーのファルコム』を提唱し、様々な路線を追求していくと公言した事は記憶に新しいのですが、その割には新情報はカラキシで、全くと言っていいほど動きが見られません。ホットインフォメーションの記事では、3D描画の画像を一ヶ月に2、3点掲載するだけ・・・・
これまでの動きをまとめてみよう。
・六ライン体制でゲームを作っている
・韓国のゲーム「ARCTURUS」のローカライズに関する記事の真偽
・殆どの作品の正式名称が未定
・1999年〜2001年まで載せていたダンジョン型RPGがぽしゃったが、違う作品に吸収された?
・『ネタ』で逃げられる可能性あり
・英雄伝説Yの同じ画像(シナリオプロットのバインダー)を半年も載せているあたり、英伝Yを一押しにしている?
現時点では何も分からないので、今しばらく、のんびりと待ちましょう。
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