トップページに掲載した新着情報

「Falcom
21st Century」 Homepage
Guide and New Release
PAGE #7
ダイナソアRe:関連ニュース一覧 (2002.11.24)
これまでに公開されてきた、ゲームニュースサイトを逐一紹介していく。
・Mainichi INTERACTIVE ダイナソア特設ページ
・Impress/Game
Watch 日本ファルコム、11月20日より「ダイナソア〜リザレクション〜」の無料デモCDの配布を実施
   
ダイナソアRe:旧作と新作との対比、および、リメイク版の特長 (2002.11.16)
4gamer.netのトップページ、ページを開いて最初に目に付く個所に(最上段の)、ダイナソア・リザレクション専用コーナーが設けられた。これは、ネットワークゲーム又は海外ゲームを主軸としてPRし続けた4gamer.netサイトで、シングルプレイの国産RPG(しかも、リメイク作品)がここまで重視される事は異例であるといえよう。とまぁ、ゲームニュースサイトのことはどうでも良いとして。本題に移りましょう。
*PC-88・9801版ダイナソアと、リザレクションとの対比について。
何気に、批評が入っているのは気のせいでしょうか?それが読み取れるのは、「句読点、漢字に至るまで文章が書き直されていること」です。全テキストに句読点がある・ないによる、ユーザーが受け取るイメージの違いについて言及されています。どちらが良く、どちらが悪い、とは言えません。グラフィックやらサウンドやらを重視したがるファルコム方針に反して、こういった句読点にまでレビューが行くことは、2ちゃんねる・ファルコム系スレッドのあちこちで起こった句読点変更への批判を意識していると考える事も出来ます。
*オープニンググラフィックの進化?
これもまぁ、当たり前と言えば当たり前なのですが。Opをムービー化したことにより、アッシュを始め全ての登場人物が3Dで動き回るようになりました。旧版では止め絵によるデモだったのですが、こちらでは馬が駆け蝶が飛び回ります。飛躍的にきれいになったといえます。しかし、戦場などは中々良い雰囲気を出していますが、人物のアップ(アッシュ)や、蝶が止まっている草花の拡大など、3D化の問題点も多数見受けられました。
*マッピング作業
旧作では、”空間察知”の魔法や回数消費制のアイテムを使用して、マップを表示していました。それでも、自分を軸にちょっと広い範囲程度です。広い迷宮となると、一回や二回のマップ表示では全体を把握する事は難しいかもしれません。リザレクションでは、常にパーティ上部に2*2マスのマップが表示されるよう変更され、空間察知の魔法もパワーアップ。数歩分の間だけ、パーティ上部に広範囲マップが表示されるようになりました。マッピングに関しては随分と緩い難易度になったといえます。
おまけ
↓魂を削る聖歌隊の皆さまも完全再現(w ファルコムめ、やりやがったなぁ!
いや、このグラフィックには別に深い意味は無いYO。イースUエターナルのザレムや二人の女神の時もさ、肌の露出度気にしていたみたいだから、今回も無難な変更にするかと思っていたんだけど、しっかりと描いてらっしゃる。最近のファルコムゲームは、小中学生クラスの”ちょっとHなイラスト・表現”すらNG!って感じだったからな。テキストでも、二人の幼なじみの少年少女の巡礼とか、トーマスのロリコン説とか、あいまいな描写こそあれど、ストレートに活字として出てこなかったし。
↑4gamer.netでも見受けられた、新旧対比ネタ。
   
ガガーブトリロジーのファンブックが、来年1月に発売 (2002.11.11)
老舗PCゲームソフトハウス・日本ファルコム。「英雄伝説」シリーズは、シナリオにおいて極めて高い評価を受けた作品である。シリーズの3作目から5作目にあたる『白き魔女』『朱紅い雫』『海の檻歌』の3タイトルは「ガガープ3部作」と呼ばれ、壮大な物語が多くのユーザーに感動を与えました。そのガガープ3部作のキャラクター設定、シナリオを一冊に収録したファンブックの発売が決定!300ページを超える大ボリュームのシナリオ、そのほか3部作にまつわる企画ページなど読み応え抜群の一冊だ。
2003年に発売が予定されているシリーズ最新作『英雄伝説VI空の軌跡』の情報も収録予定!
英雄伝説ファンブック ガガープ・トリロジー回想録
■発売予定日:2003年1月下旬
■発売元:新紀元社
■予価:2900円+税
■判型:A5判(512ページ予定)
この本に関しては、色々と疑問点が残る。ゲームとして二年前に完結しているガガーブ三部作の資料集が、何故今ごろになって発売される事になったのか?そして、ゲーム特典として付属していた「ガガーブ三部作超極秘資料集」「英雄伝説4・初期シナリオ原本&設定資料集」などの焼き直しではないか?等、腑に落ちない。今後も、この本に関しては追加レポートを行っていく予定だ。
   
ダイナソア・リザレクション:戦闘をはじめ、40点を越すスクリーンショットが公開 (2002.11.06)
先のメールマガジンでは、11月以降、4gamer.net・gamespot/Japan・Impress/Game
Watchといったコンピューターゲーム・ニュースサイトにダイナソア専用ウェブが設置されると告知されていた。それらがどういった所にまで踏み込んだ内容になるかは、現時点では分からず終いだが、他のウェブよりも一足早く「4gamer.net」では、ダイナソア・リザレクションのスクリーンショットが先日11/5に44点も公開された。
先行公開ということで、ゲームの内容に踏み込んだコメントは一切添えられていないスクリーンショット集、しかしそれらのゲーム画像と、ファルコム公式サイトから公開されたゲームレビューと照らし合わせていく事により、原作との対比、システムの考察などを行う事が出来た。
4gamer.net
(Falcom 21st Century内ダイナソア・リザレクション特集もあわせて更新しました。参考にして下さい。)
□ダイナソアRe:さらに40点のスクリーンショットが追加公開(2002.11.13)
同じく、4gamer.netにてPage3・4と題して、ゲームスクリーンショットが追加公開されました。これとゲーム画像を併せれば、グラフィックだけでも随分な量が公開されたことになります。
   
ダイナソア・ゲームレビュー&メールマガジン(FNES
Vol.58) (2002.11.02)
ダイナソア・リザレクションコーナーでは、一足早いゲームレビューが公開されました。それに書かれてあった内容は、今までファルコムから発表されたダイナソアRE関連情報の中で最も密度が高いものでした。(オフィシャルでは、ゲームのシステムに関する情報は未だに公開されていません。)レビューを読んでいただければ解るのですが、ゲームシステム・表&裏シナリオについての言及・戦闘システムについての内容が記載されています。書かれた方は、ゲームレビューを生業とされているのか、ヨイショもありますが、随分とこなれた感じです。
ダイナソアリザレクション・ゲームレビュー
http://www.falcom.com/dino/review/review.html
一方の、ファルコム広報による「ファルコムメールマガジン」では、相変わらずっぷりが如何なく発揮。3DRPGだから「ダイナソアはとっつきにくい」と公言してしまっています。イースやガガーブといった従来のファルコムの作品とは特色が異なるものですから、難しいと言えば仕方の無い事なのですが、あまりにもお役を果たしていない感じがしなくも有りません。
>360度大回転〜あ〜れ〜目〜が〜ま〜わ〜る〜
>部屋があった・・入りたいがうまく操れない
>やっと入れた・・会話・・どうやら長老に会わないといけないらしい
>部屋を出て長老を探す・・お〜い長老どこだ〜
>同じところを行ったり来たり、どっちに進んでいるのか方向感覚マヒ
>回り続けて10分、なんとなく動かせるようになってきた
>やっとの思いで長老発見!
ともちゃんというキャラクターを立たせて「狙って書いている」とも考えられますが、オフィシャルから発行され、不特定大多数のユーザーを相手に送る製品宣伝メールである事から、ネタ作りの為の誇大表現であっても、これは日本ファルコムの言葉(=広報)と受け取るのが普通でしょう。この文面からは、せいぜいやった事があるRPGといえばイースかガガーブぐらい、ということ位しか思いつきません。ともちゃんの全文からは、ゲーム内容が一切思い浮かばない。浮かぶとしたら、この人が、「難しい難しい!」と3Dで描かれた街を延々と彷徨し続ける姿ぐらいでしょうか。
広報が自社の作品をうまく説明出来ない、というのはいかがなものだろうか?素人眼で言わせてもらっているが、おれは、重傷だと思うぞ。3D-RPGは初心者には難しいのは当たり前だ。それしか書き現すことが出来ないというのは、自社の製品を把握しきれていない、といってもよいだろう。実例を挙げると過去、私が実際にファルコムに電話でCDを注文した所、通販受付は「米光
亮」を「こめみつりょう」と読んだことなどがある。ローマ字読みがCDには振ってあるというのにだ。自社の製品を読み間違えるとは。
PERFECT COLLECTION YST・U
RYO YONEMITSU SUPER ARRANGE VERSION
ファルコムさん、このホームページを見ておられたら、此処に書いてある愚痴にも目を通されてください。オフィシャルBBSで、ファンのプラス意見ばかり採用するのではなく、たまには、いちユーザーの指摘・批評意見も真摯に受け取って欲しいと思います。この事例に関しては、どのようにすれば失敗がなくなるか考えるだけでも、自社にとってプラスになると思うのですが?
話を戻します。メールマガジンでゲームをPRできない場合は、先のゲーム・レビューを引用するだけでも、ずいぶんと読み手にとって、与える印象が異なってくると思うのですが、いかがなものでしょうか?
   
イース-クロニクル-(2002.10.25)
サイバード社の「ゲームの殿堂!!!」では、「ファルコム英雄伝説」と「アーケードクラシックス」には毎月交互に1アプリ追加されていく予定だ。また「殿堂ゲームギャラリー」、「アナクロ・アンソロジー」などもあり、コンテンツも多彩に用意されている。
アクセス方法
iMenu→メニューリスト→ゲーム→ゲーム1→ミニゲーム→『ゲームの殿堂!!!』
※11月5日オープン
『イース』『R-TYPE』などがiアプリに!
「ゲームの殿堂!!!」が11月5日にオープン
http://www.dengekionline.com/news/200210/22/n20021022cybird.html
   
ファルコムメールマガジン(たまVol.6) (2002.10.25)
今回はメール内容には触れず(触れるほどの内容でも無い。)ファルコムから送られてくる「煽り文」についてちょっと脱線したコラムを書こうと思う。
オフィシャル(本家)の情報をネタであると取って掛からねば、ファルコムゲームを遊ぶのは難しい。
・・・・・有名人のフレーズをパクッた俺バージョンである。メールマガジン、オフィシャルサイト、ゲームニュースのあちこちに配るニュース、など、ファルコムはインターネットを介した情報発信媒体を(同業PCゲームメーカーの中では)手広く構えているメーカーであると言えよう。だからこそ、大きな落とし穴も多数持ち構えている。
売り切れたはずの限定版の特典を抱き合わせとして何度も再利用したり、詐欺に近い広告、エターナルシリーズの「完全版」といった、初心者には判別し辛い「ネタ」に満ち溢れているといっても良いだろう。
つい最近では、ツヴァイ!!アレンジアルバムでインチキ紛いの文面が登場した。
「ギター、サックス、バイオリンなど生演奏をフィーチャーした「Zwei!!」待望のアレンジバージョン。」
これは、傍目には生楽器で演奏したアレンジ盤なんだな、と思えるが、生楽器を模倣したシンセサイザー打ち込みアレンジあるとも考えられる。(実際の演奏ならば”フィーチャーした”などとは書かない。)むしろ、今までのファルコムアレンジを見ると、アーティストを雇って生演奏を行うほどの器量が有るとは考えられない。
上記の文では『生楽器』を主張しているのが読み取れる。実際に上記の楽器を使ったアレンジならば、
「ギター、サックス、バイオリン、生演奏ならではの魅力〜」
とでもしたほうが自然であろうし、打ち込みアルバムならば、
「ギター、サックス、バイオリンなどをシミュレートした〜」
とした方が、まだましであろう。ツヴァイアレンジ盤のコメントからは、早くもインチキの匂いがする。
ファルコムは紛らわしい。ユーザーへの(特に、ファンとして数歩踏み入れたファンを対象とした)煽り文が多い。これは、ある程度ファルコムをこなしたユーザーなら、経験からしていろいろと考える事もできる。しかし、昨年のイースT・U完全版を思い出してくれ。
・アドルが喋るようになった!
の宣伝文句を見て、イースT・U完全版が声付きであると考えた人も多いだろう。いや、PC-ENGINE「イースT・U」のように、声優によるキャスティングが施されたゲームであると考えるのも自然である。これは、イースTU完全版のデモムービー内で、アドルの音声が導入されたことも理由付けとなっている。
実際は、イースUエターナル・パッチファイルの機能である、セリフ吹き出し機能のことを指していた。
確信犯である巧妙な「煽り」は、時と場合によっては多くのユーザーを手放しかねない。そして、その行為はジョーク感覚であろうともユーザーの一人として、許せるものではない。それが言いたかった。
   
ダイナソア〜リザレクション〜通販受付開始、ほか色々(2002.10.19)
『イースに続くエターナル化第二弾』、ダイナソア・リザレクションのファルコム通販受付が開始されました。それに伴い、オフィシャルサイトのダイナソアコーナーも更新されました。主な更新内容としては、ゲームスペック(動作環境)の公開、ゲームイメージグラフィック、オープニング曲の視聴などが新たに追加されました。
しかし、ここ最近の”ファルコムゲームの常”なのですが、肝心の戦闘シーンやゲームシステムといった、最も大切な部分の公開を渋る傾向はこのダイナソアに於いても見受けられます。ゲームスクリーンショットは数多く公開され、各誌の広告にも徐々にダイナソアの画像が登場してきましたが、未だに戦闘シーンはどんなタイプなのかが分からず終いにいます。従来どおり、静止画像によるカード表示形式バトルなのか、それとも3Dモデリングのキャラがリアルタイムで動き回り攻撃をするタイプなのか・・・その辺りをハッキリとしてほしいものです。
関連ニュースサイト
http://www.zdnet.co.jp/gamespot/gsnews/0210/21/news03.html
http://www.4gamer.net/news/history/2002.10/20021021163731detail.html
ダイナソア・リザレクション公式ウェブ
http://www.falcom.com/dino/index.html
   
風の伝説ザナドゥの楽曲名が判明(2002.10.11)
先日、2ちゃんねる・レトロゲームスレッド内の書き込みにより、PC-ENGINEソフト「風の伝説ザナドゥ」の全曲名が判明しました。
全曲リストのコピペ先はこちら。
   
ダイナソアリザレクション オフィシャルサイト公開(2002.10.11)
日本ファルコムホームページにて、12月発売予定の新タイトル『ダイナソア・リザレクション』の専用ウェブサイトが先日公開された。最初に公開された情報は、ゲーム発売日は12月19日であることと、ファルコム恒例の大量特典の詳細などである。当方も、ファルコムサイドの動きにあわせてニュースを逐次更新&考察などを掲載していく姿勢なので、オフィシャルサイトと併せ、こまめにチェックされてほしい。
ダイナソア・リザレクション公式ウェブ
http://www.falcom.com/dino/index.html
   
謎が残る「VMジャパン・スペシャルパッケージ」(2002.10.11)
すでに(多くのサイトでは)話題にすらも上らなくなり、寂しい感があるVMジャパン。今日、講義が6時間以上も空いたので、半月ぶりにPCショップに足を運んでみたところ、『VMジャパン・スペシャルパッケージ』なる物が店頭に置かれていました。パッケージデザインは、パワーアップキットの絵が左下、通常の血の気の無いCGパッケージイラストが右上と半分づつ描かれた物となっています。このスペシャルパッケージという物を一言で表すと、コーエーのお家芸『信長の野望
with
パワーアップキット』のノリ、と言えば分かって頂けるでしょうか?VM拡張版発売の報が入ったときから、いつかは抱合せ販売やるだろうな、と思っていましたが、まさか本当にスペシャルパッケージをぶつけてくるとは!一本取られました。ちなみに、店頭販売価格は12800円。その店は全てのPCゲームを2割〜3割引で売るのですが、それであっても一万二千OVER。定価は15000近いでしょうね、きっと。
こんな時期に売り出しても、買う人いるのかな?
   
ファルコムメールマガジン配信(FNES
Vol.56)(2002.10.06)
10月4日にファルコムより、ファルコムニュースが配信されました。月二回のファルコム最新情報がメールマガジンとして配信されるサービスな訳だが、これがまた、企業が大多数のユーザーを相手に配信する内容とは思えないほど、ホノボノとした内容で思わず笑ってしまう。
先月は、「月二回」の公約が破られてしまいました。月に一度しか配信されず、しかも担当者の「たまちゃん」も僅か五回でフェードアウトするという悲しい事態となってしまいました。(二ヶ月も出番無しですから。)
公約を破る・・・と言えば、「肝心のファルコム自体にニュースが無い」状態が続いていたので、ある程度は仕方が無い事だと諦める事も出来ますが、しかし先月、あちこちのニュースサイト(15件以上)に『ダイナソアリザレクション・公式サイトを9月中に作る』と公言しておきながらも、未だに(10/7最終確認)作られていないといった点も見受けられます。会社側は一度出した公式発表をないがしろにするような体制であるべきではないと思うのですが。
   
ダイナソアのイメージカレンダーが公開(2002.10.04)
ファルコムオフィシャルホームページにて、新作(と言ってもリメイク品ですが)『ダイナソア・リザレクション』のカレンダー画像が公開されました。トップページではネタバレ防止のため、キャラクター名など一切を伏せていますが、ここではネタバレ解禁。・・・右側の剣士と思わしき男性は、「戦場に灰を撒く者」の異名を持つ傭兵・アッシュ(デフォルトネームは変更可能との事)、そして意味深な蝶とセットで描かれている女性は、フォルナというユーレイル国の巫女姫。
さて、正直に言いますと、キモイDEATHね。・・・・・・この3D絵。
先刻のVMジャパンのパッケージ画像並に。 →これ
こういった重厚でオトナなシナリオをウリにしているゲームこそ、末弥
純さん(ブランディッシュシリーズの油絵の方)やソーサリアンのイメージイラストの方にイラストを外注するべきだと思うのですが。末弥氏らこそ、うってつけだと思うんですけどね。イメージCGだから、これがパッケージの決定稿という訳では無いと思うが、不安だ。
http://www.falcom.co.jp/calendar/
ダイナソアのカレンダー画像はこちら
   
ダイナソア・リザレクション(2002.09.25)
ファルコムの次回作が決定しました。「DINOSAUR RESURRECTION」、そう、1990年に発売されたダイナソアのリバイバル版です。今年12月にようやく発売されるとの事です。ファルコムのリメイク作品って、必ず後ろに復刻版を意識させる英単語を付けるけど、今回はよりによって「RESURRECTION」ときたか。復活。ゲームストーリーと有っているかな?
ファルコム・ホットインフォメーション
さて、当ウェブでもダイナソア・リザレクション専用コーナーを設置しました。
こちらもちょくちょくと更新していきますのでよろしくお願いします。
ゲームニュース系記事(ブラウザーにURLをコピーして閲覧ください。)
http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20020924/falcom.htm
http://news.lycos.co.jp/topics/entertainment/stage.html?cat=16&d=25nttpubn03
http://www.zdnet.co.jp/gamespot/gsnews/0209/24/news10.html
http://www.4gamer.net/news/history/2002.09/20020924204305detail.html
  
EGG:メガドライブ版「イースV」発売(2002.09.18)
Project EGGに日本テレネット参入記念として「メガドライブ版イースV」が9/18日に発売された。これは、以前のニュースで報じた内容と同じ。これにより、以後、コンシューマー・タイトルが移植版として発売される可能性が濃厚となった。イースVの価格は800円と、最近のEGGとしては標準的な値段だが、すでにイースVはPC-88版がリリースされているので、少しでも安くならないだろうか・・・?と思ったりもする。会員が5000人も居るのなら、全体的な価格アップも押えられそうな気がするのですが。
  
トピックスの残骸
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Log #8 2002年12月〜2003年4月まで。
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Log #7 2002年9月〜11月まで。
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Log #6 2002年7月〜ホームページ休業宣言以降の更新分。
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Log #5 2002年6月中旬のトップページリニューアル
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Log #4 2002年4月、クロノクロスパクリ記事〜6月VMJ一色
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Log #3 2002年春、MP3データ掲載〜イース官能小説
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Log #2 2002年1月、裏ラグ閉鎖・移転〜GMライブレポート
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Log #1 2001年末記事〜新年、二号店サイト設置
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