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zead's
Website 「FALCOM 21ST
CENTURY」 FIRST STEP
「Falcom 21st Century」へようこそ。ホームページ管理者のzeadと申します。以後、宜しくお願いします。このコーナーでは、当ホームページに初めて遊びに来られた方への挨拶や、簡単な注意事項など数点をまとめてみました。質問、リンク等については、Question
& Answerのコーナーの方を参照下さい。
 このサイトを見るにあたっての最低必要環境
このホームページは、Internet Explorer 4.0に標準添付のFrontpage
Express 2.02と、Office2000に付属のFrontpage2000にて製作しました。Internet Explorer 4.0以上のプラウザをお持ちならば、まず問題無く見る事が出来ると思います。ですが、Net
Scape Navigator、その他Opera等のブラウザーでの閲覧に関しては保証しかねます。
また、このホームページは、フレーム機能を使用しています。フレームを表示することができないプラウザでは見ることが出来ません。まことに申し訳ありません。ページ選択部分などに「Java Script」を使用しています。IEやNNなどでなるだけ観るようにしてください。
ページの文章は1024×768ピクセルを標準に作成しています。それ以下の解像度でこのページをご閲覧されますと、画面に入らない部分やスクロールさせないと見れない部分が出たりして、非常に読みづらくなりますので、できるだけ1024×768ピクセル以上の解像度で見てください。
どういうサイトなの?
このホームページは、パソコンゲームソフトメーカーのNihon
Falcom(日本ファルコム)のファンページです。Falcom関連の「読みもの」、「ゲームエンサイクロペディア、」「Falcom音楽徹底解説」・・・などのファルコムデータライブラリーの部分と、ファルコム批評をメインコンテンツとしています。ファルコムのゲームを通して、互いに意見交換・交流できれば、と思っています。
テキスト量は少し多めです。特に、過去ログ倉庫などを読んでいる間のネット接続時間が勿体無いと思われましたら、そのページを”ファイル(F)→名前をつけて保存(A)”することで、接続時間の短縮が出来ます。保存後はオフラインでゆっくりと見ることも出来ますし。
Falcomのゲームをプレイされたことの無い方でも、できるだけ分かりやすい様に注訳などを付け加えて補足しながらページを書きました。ファルコムゲームの総合的な判断材料の一部としてご利用ください。
What is Nihon-Falcom ?
このサイトの主を占める「日本ファルコム社」についての説明です。
コンシューマー(家庭用ゲーム機)のゲーム市場では無名のソフトウェアメーカーで、現在、パソコンのゲーム一本で飯を食っている会社です。1995年以降コンシューマーソフトは手掛けていません。パソコンのゲーム会社の中では20年を越す歴史を持った『老舗ソフトハウス』のひとつでもあります。会社の専門分野はRPG(アクションRPG)で、今もRPGを主流としています。
昨今の、”キャラクターが意思を持つ”RPGの礎を作った会社でもあります。RPGが好きなんだが、いまのRPGにはちょっと飽きてきたなぁと思われた方は、違う世界に踏み入れてみるのも良いかもしれませんね。
批評・批判について (Falcomを知る方へ、ちょっと堅苦しい文章)
掲示板やサイト内には、批判的なテキストが多いので、絶対的に拒絶される方も少なくないかと思います。ですが、批判をアタマから跳ね除けるのでなく、「何故(Falcomが)批判されるのか・・・?」、「こいつ=zeadの考えは俺とは違うな」と考えてもらえれば、また、違ったファルコムへの視野が広がるのではないでしょうか。
そういった意味でも、不特定多数の意見が交錯する『裏ラグピック村伝言板』というユーザーの意見交換の受け釜を作ることが出来たことは、「Falcom
21st Century」の運営の中で最大の功績だと自負しております。
僕自身、ファルコムに対してカナリの不満もちですので、感傷的な文面が多くなりがちです。そういった、自分なりの(独りよがりのとも言います)Falcomへの意見・主張を読者に伝える自由というものがHPには有ると思っています。(仮にも、”ファンサイト”を名乗っているからには。)そういった自己主張の塊とも取れる文章を読む・読まないは読者個人の判断に委ねられますし、記事を公開している以上、発言の責任は全て自分に降りかかってきます。全てのファルコムファン・ファルコム関係者が見ていると考えても決して大袈裟ではないでしょう。
そんなことから、最近は、掲示板・WEB更新内問わず、文章には細心の注意を払っています。払っていますが、テキストによっては不愉快な思いをさせてしまうかもしれません。
最後に・・・・・・
まだまだ、知識的に足りない部分も多いのですが、読み物を書く時は細心の注意を払い、今現在持つ知識のすべて注ぎ込んで書くようにしています。気分によってページを書くので、「ゲームの紹介」というよりは個人的な意見が非常に多くなったと思います。文章を書いているうちに、ついつい感情的になっているところも有るかもしれません。
ゲーム情報やデータライブラリーも大切にして行きたいですが、それ以上に「物事の本質を見失わない事」が大切だと近頃思うようになりました。つい、頭に血が上り物事が見え難くなり過剰な発言になりがちですが、そこをどう乗り切る事が出来るか。”ファルコム”を介して、自分自身がどう変わる事が出来るのか。これからも、ファルコムをファンの方と共に応援しながらも、自分自身、少しずつ成長して行く事が出来れば・・・と思います。
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